行儀作法を教える先生ですら忙しさのあまりに走ってしまうという「師走」の季節です。
いくらなんでも花粉症の話は早すぎるんじゃ??と思いますよね(笑) えぇ、ええ。ぼくもそう思います(笑)。
でも、花粉症の症状が出てからよりも、早めに飲み始めたほうが効果があるようなので、少し早目にお知らせしちゃいます。実際に飲むのはまだ先でも、そろそろ「心の準備」をして欲しいですからね。
店長エーキが住む仙台地方ですと、花粉症の症状が出始めるのは早い年だと2月の下旬くらいからでしょうか。
結論から言うと、その少し前あたりから飲み始めていただきたいところです。
花粉症ってのはアレルゲン反応による炎症が活性酸素を発生させ、その活性酸素がまた炎症をひどくしていくという悪循環に陥っていく状態と考えますので、実際に症状が出てしまうと悪循環を断ち切るのに相応のパワーが必要になってきます。
悪循環におちいる前から飲んでおくおことで、症状を抑える効果が高くなることが期待できます。
実際に花粉症対策のために飲んでいただいてる方たちの感想をきくと、「花粉症が治った!」と仰ってまったく症状が出なかった方もいらっしゃるし、「症状は出たけど、例年よりもかなり軽くて済んだ」という方もいらっしゃいます。
秋の花粉症のときに、店長エーキのカミさんに人体実験をしてもらいました。早目に飲み始めたりずっと飲み続けたわけでもないので症状は出てましたが、かなり軽くて済んだようです。飲んで15分もしないうちに鼻のむずむずが治まるそうですよ。で、また数時間ほどするとクシャミが出て鼻がむずむずしてくるので、そしたらまた飲む感じでした。
医学的データが十分にあるわけではないので、こういう公開の場で「花粉症が治ります!」と言いきってしまうのは薬事法の関係でできませんけどね^^;
水素水の効果っていろいろありますが、その中でも「花粉症」ってのは効果を実感してもらいやすいですから、花粉症の方には一度ぜひ試していただきたいところです。

